流れる川の底の砂

駄文ブログです。ネトゲ/UO、漫画・雑誌の感想、日々の雑感などなど。 日記と呼べるほど更新されない可能性大。

夏休み、もとい締め切り終了

某短編賞に応募完了。今朝、郵便局に出してきました。

しかし、うー、添付書類の記載をミスった。夕方、応募規定を読み返して気づきました。
原稿枚数をワープロ原稿のものと400字詰め原稿用紙換算のものの2種類書かないとだめなのに、400字詰めの方しか書いてないよ。
むぅ、いまさら悔やんでも仕方ない。次回は気をつけます。

今回も途中で投げ出しそうになりました。先週の土日に規定枚数無視して、いったん最後まで書き上げたものの、あまりのオーバーっぷりにこれはもう無理かなと弱気になったり。
月火と思い直して、ざっくりエピソード入れ替えたりしてみたり。
その火曜日の夜に短縮版のメドがついた! と思ったのもつかの間、枚数の計算方法を勘違いしてたことが判明したり。
それで、短縮版じゃない方を改めて手直して、ちょいと削って水曜日の夜に完成しました。

さて、ジャンプとサンデー、読了した小説の感想書いて、ペルソナ3も終わらせますかー。
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  1. 2006/08/31(木) 23:41:02|
  2. 日記
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すみません

今週の雑誌感想(ジャンプ・サンデー)は諸事情により、週末にでもUPします。
  1. 2006/08/29(火) 00:44:10|
  2. 日記
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感想:少年サンデー 38号

・クロスゲーム
マンガの中でしっかり『ラフ』の宣伝してる。あだち充節だなぁ。さすがだ。

・ガッシュ
次回は天才同士の対決っすか。問題に対して、いきなり答えが分かってしまうため、過程を上手く説明できないってやつか?>アンサートーカー
誰だっけ、歴史上の天才にそういう人がいて、子供の頃は馬鹿だと思われてたとかなんとか。
ゼオンのパートナー、デュフォーって名前を聞くと『ゴデュファ! って言ったじゃん』の名ぜリフを思い出す。なぜかあのシーンがいまじわじわと私の中でヒット中です。

・メジャー
というわけで、吾郎を諭したのは清水でした。
効果はいまいち。

・ダレン・シャン
なぜそこで逃げる>主人公
もっと早く逃げるんならわかるんだけど。

・兄ふんじゃった!
『モシモシ』が見つからない!

・結界師
殿、邪念がはいりすぎ。しかも、意外とシャイだ。

・ゴールデンエイジ
第一話以来じゃない? こんなに小波がでてるの。小波ってのはヒロインの女の子ね。試合になると出番がなくなる不憫な娘です。
道具に対する唯と近江の対比が面白かったっす。個人的には蓮葉もでて欲しかったなぁ。掘り出し物とか見つけそうだ。

・ジャぱん
「ところでじいちゃん 俺、実はじいちゃんがもってる(略)」 和馬、そのタイミングでその切り出し方だと、なんか悪人っぽい。愛どころか下心ありありやん。

・あおい坂高校野球部
先輩たちにスポットのあたった回。
ええよね、こういうの。ただの人数合わせじゃない、みんなで一つのチームなんだ。とかそういう感じ。ええです。

・ハヤテのごとく!
悪のりしすぎの感もあったりなかったり。
私の中でナギの好感度がアップ>「ただ私的にはアリだとだけ伝えておいてくれ」
恋する乙女は強いっすね(?)

・ブリザードアクセル
なにげにすげーな白原邸。そして、六花の家での普段着。

・ハルノクニ
ハル(猫の方)の出番がなくて寂しい。コーさんの目の下の傷が気になる。

・ネコなび
で、『ハッ○ゃん』って一体何すか?

・アルバトロス
「攻撃されてる!!」 ちょっとジョジョ思い出した。いあ、スタンドで攻撃されてる! とかそんなシーンがあったよーななかったよーな。
モノバイルは炉を壊されると即死なのか。そのわりにみんな、堂々と炉を露出させてるんだなぁ。光に当てないとダメとか?

・見上げてごらん
「鼻の穴がわずかに膨らむんだよ!!」 不覚にも笑った。どんだけ目がいいんだ>主人公
  1. 2006/08/24(木) 22:31:26|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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感想:少年ジャンプ 38号

今日は仕事場にジャンプをもっていくのを忘れた。家を出るとき、なんか荷物が少ないなって思ったんだよー。
いつもは月・火と読み込んでます。仕方ないので今日の昼休みは小説読んでました。


・ブリーチ
主人公の鑑や~>一護
一護の行動は予想済みだったけど、チャドと石田も行くのか。つーか、二人のこと忘れてたよ。

・ワンピース
ジュゴン伝説笑った。
途中から読み始めたから世界観がよくわからないけど、これは能力者じゃなくてこういう種族なのか?

・アイシールド
またもやルールの壁が立ちはだかるなぁ。いつもやってるかけ声は、必ずしもしなくていいのか。
この試合、阿含はどこまでも天才ゆえに屈辱を味わうはめになってるね。今回も阿含以外はヒル魔を追いかけることすらできてないわけで。
そして、いよいよ一点差。もしキックで同点にしたらどうなるんだろ。延長戦?

・To LOVEる
春菜が新しいアビリティに目覚めた!
3人でゴールかぁ。それはナイスだ。

・エム×ゼロ
あいかわらず主人公はいいヤツだ。

・斬
昔これと雰囲気が似たマンガを読んだことがあるような。うーん。あー、マガジンのカメレオンだったかな?
運とハッタリと相手の勘違いで、どんどんのし上がっていく話。
そういうのを目指してるわけではないだろうけど、前回と今回はそんな感じっすね。

忍者ありなんだ。それで刀が短いのか。そもそも忍者が正面切って真剣勝負をするなって話も。

・ネウロ
ずいぶん打たれ弱くなったなぁ、ネウロ。

・謎の村雨くん
おお、ちょびっとだけ浮上してる。眼鏡ないと誰かわかんないな>主人公

・ディー・グレイマン
アクマは自爆すると魂が消滅するんだっけ? クロス・マリアン黒いなぁ。スパイとして利用しなければ、魂を解放してやれるだろうに。

・ホンワカ学級
いろんな意味ですごいマンガだ。でもやっぱり、うすた京介っぽい。もうそれはあれなのか? うすた系とかそんな感じで気にしちゃダメなのか?
  1. 2006/08/22(火) 22:40:14|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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飛んで見せろ

2週間ぶりにジャンプ購入。
わくわくするっすよ。前回、『アイシールド21』は思いっきり引っ張って終わったし、『ワンピース』はずっと気になる展開だし。
『斬』と『見える人』はどの掲載位置だろうとか、『村雨くん』は色んな意味でどうなってるんだろうとか。
ジャンプ面白れぇな~といいつつ、感想はまた明日にでも。


応募用小説。
応募規定の上限70ページ中39枚書き上がりました。
……起承転結の『起』の部分だけで。
さあ、どうしよう。
  1. 2006/08/21(月) 23:30:01|
  2. 日記
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バリボッ

アニメ版ワンピースを見ようとテレビをつけたら、バレーボールしてた。
最近のバレーボールは選手が一人一人、キャッチフレーズで解説されながら入場するんすね。びっくりした。
プロ・スポーツはそりゃ観客あってのものだけれど、あんまりショーとして演出するのもどうなのかと。
スポーツは強ければ認められて、人気も上がるものなんじゃないかと思います。
あああ、でもボクシングとか例外もあるか。

何にしろワンピースが見られなくて残念。ここからの展開は思い出しただけでも、ぐっとくるのに~。


応募用小説。
締め切りまであと10日。うーん。これは……いあ、頑張ろう。頑張ろう。
  1. 2006/08/20(日) 23:06:44|
  2. 日記
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現在と過去の報告

ジャンプとサンデーが発売されないと、更新するネタがなくて困る。

それはさておき、4月に出した小説賞の結果が出ました。
1次通過、2次落選でした。
1次通過が目標だったので、まずは満足。欲を言えばそりゃあ、2次通過、さらには……ですけどね。

いま懲りずに、また小説を書いてます。8月締め切りの短編賞に応募する予定です。
そのあおりを喰らって、ペルソナ3は休止中。ゲームは時間を喰う魔物、とは誰が言った言葉だったか。
しかし、8月末が閉めきりだと、アレだ。夏休み気分だ。
正確には、夏休みの終わりに怯える子供の気分だ。果たして締め切りに間に合うのか。宿題、もとい原稿の行方は。
  1. 2006/08/17(木) 22:37:55|
  2. 日記
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感想:月刊ブレード 9月号

村山渉氏が体調不良のため、『ジャンクヤード・マグネティク』が一時休載。ジンキエクステンドも休載中だし、『僕と彼女の~~』は隔月だし、『その向こうの向こう側』は頻繁に休載するし、来月は『天外レトロジカル』が休載だし。
連載陣が安定しない雑誌だなー。
とはいえ、体調不良の村山氏(女性?)はゆっくりと療養して下さい~。


・マザーキーパー
いま明かされるEDENの日常~。ってか、えらい普通っすね。
新キャラ登場。獲物は剣?
マザーキーパーの頭数が少ないのは、予算の都合と上層部の意向だと判明。しかし、リカルナのサイボーグ化に国家予算並の経費が掛かってるんだよね、確か。しかも、リカルナ捕獲から実戦配備するまでに10年(だっけ?)の歳月が掛かってる。まだまだ謎だらけですな~。
とりあえずシャルの活躍に期待。

・赤ずきん
うーん。まぁ、普通。白雪姫の衣装はごちゃごちゃしてて、描くのが大変そうだ。

・ももたま
学園長が初代桃太郎なのかと思ってたよ。もう38代目なんだ。そして、前代桃太郎が当代の三獣衛士になったりするんだ。上限五人まで島民を自由に殺せるそうだけど、それって期限ないんかしら。ネクタイを賜った瞬間から退位するまでの間ってことかな。そう考えると、そう無茶でもない気もしないでもない。
「ツッ込みきれねーんだよーーッ!!!」に笑った。確かにツッコミ切れねぇ。

・タビと道連れ
完全新作っすか。デビュー作の、どこにでも行くセーラー服の少女の話が始まるのかと思ってた。
謎か謎を呼ぶ展開で、なんだかよくわからないけど、ちょっと面白かったです。次回も期待。
『ど警官』→『補導!』のコンボに笑った。

■長すぎるので以下、格納。 【“感想:月刊ブレード 9月号”の続きを読む】
  1. 2006/08/14(月) 22:36:32|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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UO:伝説の。

こつこつと毎日のGGSで上げ続けていた不調和が、ついに、ついに120になったっすよ!
画面の左下にでてくる120.0の文字が輝いて見える。久しく忘れてた、この感慨。

しかし、これで後はバルク貰いくらいしかやること無くなったな……。

  1. 2006/08/13(日) 19:42:42|
  2. UO
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感想:少年サンデー 36・37合併号

・ダレン・シャン
新連載。同名小説のマンガ化らしい。タイトルくらいは聞いたことあります。
このマンガこそ、藤田和日郎かその弟子に書いて欲しかった気が。ものすげーハマりそうなんだけどなぁ。

・ガッシュ
そういやガッシュって記憶喪失だったっけ。失われた過去がいまあっさりと明かされた。
もしかして、いまかなり佳境なのか? ゼオンってラスボスなのか?
ファウード編のラスボスであることは確かだと思うけど、このマンガ通してだとどうなんだろう。

・結界師
コテング、策士だなー。いろいろな意味で。

・メジャー
寿也の次は吾郎が、『(試合なんて)どうでもいい』発言を。さて、これを諫めるのは誰?
本命:寿也 対抗:清水 大穴:寿也妹

・ワイルドライフ
扉ページの『みりんれもん』ってイヤすぎる。しかも、よく見たらラベルに『みりん 99%』 ほぼみりんやん。

・あおい坂高校野球部
野球って実は心理戦の面が強いらしいっすね~。まさに正統派野球マンガ、か。
で、教頭先生の活躍は?

・ゴールデンエイジ
近江はシロートだけど身体能力がずば抜けてると。
キャプテンいたのか。影が薄すぎるぞ。

・ハヤテのごとく!
「鯉?」 ザパーン ベタだけど受ける。とりあえず土下座しようとする卑屈なハヤテに笑った。
ヒナギクの過去、ハヤテとは事情が違いすぎるような。ヒナギクの両親は少なくとも失踪前は優しかったようだし。
今回はシリアスを織り交ぜつつも、ギャグマンガとしても面白かったです。

・ジャぱん
そうか、このマンガは出番が増える=イジられるってことなのか。
次回がめさめさ楽しみだ。

・レンジマン
ここにきて、博士がいいキャラを発揮し始めたなぁ。フライング・クロスチョップとか「ウソだぁ」とか「あぶね~」とか。主人公と息がぴったりっすよ。

・妖逆門
いろいろなキャラが顔見せの回? そういや、雨合羽の女の子とか座敷童子の巫女さんは?
ここにいないってことは、別の都市でのげぇむに参加してるってことなのか?

・あいこら
なんだかんだで、つきあい良いな>ヒロインたち

・ブリザードアクセル
小雪ちゃん、すでに別人だよ。そんな表情、過保護なあの兄貴が見たら。って兄貴、最近みないねー。

・絶対可憐チルドレン
「え、何? ずっと前から愛してた?!」 葵の抜け目なさに笑った。
目隠しするとなんとなく大人っぽい。最後の「違うよ?」くすっ にちょっと萌えた。

・ハルノクニ
撃たれたり爆破されたりハルも大変だな。あげく、女王さまに顔面を踏んづけられたり。ああ、大変だ。

・武心
嵐父のフォローが心憎い。さっきまで憎まれ役だったキャラが、なんだかいいヤツっぽく見える。

・アルバトロス
単身侵入してきそうな奴と言えば、誰かの部下の忍者っぽいやつ? ピジョンは直接乗り込んでくるタイプじゃなさそうだし。
アイビスの額の黒い影って、バンダナ(?)との接合部分なのかと思ってた。あれがジュエルなのか。どうやって中にいれてるんだろ。

・チャッピー
いたねー。すっかり忘れてた。

・ネコなび
今回は純粋につまらなかった。○が多くてわかりづらいネタは先週もしたような。
  1. 2006/08/10(木) 21:48:53|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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数日ぶりにペルソナ3

現在ゲーム内カレンダーで10月初旬くらい、だったかな。

■以下ネタバレ含むペルソナ日記 【“数日ぶりにペルソナ3”の続きを読む】
  1. 2006/08/09(水) 23:11:58|
  2. 日記
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感想:火目の巫女 巻ノ二 杉井光 55点

あとがきが一番、面白かったです。と言えば全て伝わるでしょうか……。

ちょっと人には勧められないです。
ただし三巻を読むなら、この二巻も飛ばさずに読んでおいた方がよさげです。

■以下ネタバレ含む感想 【“感想:火目の巫女 巻ノ二 杉井光 55点”の続きを読む】
  1. 2006/08/08(火) 23:11:20|
  2. 本の感想
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感想:少年ジャンプ 36・37合併号

・表紙
表紙は男主人公、1枚めくるとヒロインたち。こういう遊び心、大好き。

・ワンピース
13才のルッチ、それ普通に海賊を倒した方が早いだろ。人質を盾に取られても無視してさ。

・ブリーチ
ヤミーが織姫に最後の自由行動を許したのは、そういう意図だったのか。なかなか策士だな。ますますもて王の悠とかぶる。

・アイシールド21
ヒル魔が諦めてる~。ヒル魔といえど、目の前の現実は受け入れざるを得ないか。
で、モン太のやったこと。またしても私の前に、ルールの壁が立ちふさがりますよっと。えーと、アメフトだと体の一部が外に出てれば、それは場外ってことかー。

・リボーン
スクアーロ、かっこいいな。山本の流派が通じるか否か以前に、昔破った流派だったと言うのも衝撃的で熱いっすよ。

・特別番外編
どれもレベル高ぇぇぇぇぇ。

・ナルト
デイダラ、ちょっとかわいいな。

・銀魂
いかん、めさめさ面白い。「やっぱり将軍かよォォ!!」とか最高。
オチも決まってるし。

・To LOVEる
久々にエロ・ギャグ・シナリオのバランスが取れてた気がする。次回もこういうの頼みます。

・ディー・クセレイマン
お、扉絵でアレンがあの仮面つけてる。つけるとパワーアップしたりするのかしらん。
あの『-57-』って箱船だったのか。謎過ぎる。

・ムヒョ
なぜか特別番外編。やっぱりこの作者はこういう日常に潜む悪霊話より、いまの敵対組織ありきの方が面白いと再確認。

・斬
少しずつ面白くなってきてるかも。独り言の多い主人公にも慣れてきたし。

・オーバータイム
ジャイアン殴りされる太郎が、さすがに可哀相だ。

・みえるひと
パワーアップすると黒髪にって、ある意味斬新だな。

・ピューと吹く! ジャガー
「地獄で懺悔しな」にマジ受けた。たまにすげー面白いっす、ジャガーさん。普段はぼちぼち。
  1. 2006/08/08(火) 22:31:14|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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日記のようなもの

油断すると更新が止まってしまう。
とりあえず、近況でも。

・ペルソナ3
中断中。面白くないからではなく、他にちょっとやりたいことがあったので一時中断してました。週末にちょろりと再開。そしたら。

ダンジョンパートが辛い~。新しい階層が解放されて、最初の3日くらいで封鎖されてるところまで上り詰めたから、その後のダンジョンアタックがすんごいかったるいです。あまつさえ、ダンジョンでこなすクエストもクリアーしてて、やることは純粋にレベル上げのみ。
アドベンチャー・パートも行ける場所が増えないものだから、決まった場所で決まった相手に会うことの繰り返しに。

・読書
『火目の巫女 巻ノ二』を読んでます。いまちょうど半分ってところ。
一巻の正統なる続編って感じです。バリバリに繋がってます。一巻を飛ばして、先にこっち読むと後悔の嵐が吹き荒れるでしょう~。

・ブログ
ふと気づけば、アマゾンとの連携とかユーザータグとか、機能が増えてる~。
アフィリエイトは始めたいと思いつつも、申し込みがおっくうでやってません。いあ、本とかの画像を使いたいなと。
やっぱり見栄えが違うと思うし。
  1. 2006/08/07(月) 23:07:35|
  2. 日記
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感想:少年サンデー 35号

・ワイルドライフ
4年後に完治って、気長な治療だな。

・ガッシュ
カレー笑った。

・結界師
お、じいさんの手のひらに『正統後継者の証』発見。生涯消えることはないのか。

・ゴールデンエイジ
つーか、蓮葉、なにものなんだ。えらいサッカーに詳しいな。

・ハヤテのごとく!
おおお、お金持ちレベルだけじゃなく、天才レベルでもインフレしてたのか、このマンガ。
そういや、白皇は箔付けのために天才をいれてるけど、普通レベルの生徒も多い、とか前に言ってなかったっけ。ヒナギクの友達の3人組は何カ国も話せるのだろうか。

ワタル、ヘタレ伝説がまた1ページ。そういや、初登場のときもハヤテに軽くあしらわれてたっけ。家も金持ちじゃないし、もしかしてただのオタクなのか。まぁ、飛び級はしてるけど。

・ケンイチ
でたっ、大リーガー養成ギブス……じゃないんだよね、確かコレ。ぐぐってみた。
正式には『大リーグボール養成ギブス』だそうです。

・あおい坂高校野球部
返球が高すぎて、カットに入れない→二塁走者もタッチアップ。野球って深いなぁ。

・妖逆門
まさにポケモン。これで相手の女の子は脱落? 使い捨てにするには、おしいキャラだ。

・武心
ものは言いようって気もするが、勝利するためにルール内で工夫するのは正しいことだー。

・クロスゲーム
電光掲示板の、企業のロゴが実名だ。こういうのって、もじるもんかと思ってた。
今年の夏は早くも終了っすか。結構長いスパンでの物語になるんやね。

・兄ふんじゃった!
カリカリのワサビ笑った。チューブにいれる意味ねぇー。

・ハルノクニ
「怒った? ねぇねぇ 怒った??」 ハルかわいいなー。

・ブザードアクセル
カルメン、そんな話だったのか。ある意味、時代を先取りしてる。

・ジャぱん
『意味不明の仮面男』 反論の余地ないやん。
「達磨をもらうまでは我慢でしょ」 貰った後は……と言うことか、黒いな>マイスター

・レンジマン
初回の展開のまったりさにびびったけど、面白いっす>レンジマン
主人公のキャラとマンガのノリがぴったりハマってる感じ。
メガネスターって感知してから、恋をしても間に合うんだ?

・持ち込みのススメ
めさめさどうでもいいことだけど、左ページの3コマ目と4コマ目、注釈文が入れ替わってないか?

・スペース用心棒でござ候
ツボを押さえたお話で、なかなか面白かったです。タイムスリップものの王道も堪能させてもらったし。
ただ、疑問点が。体育館で主人公をかばった後、大量に残ってるはずのアノイアンスは誰が片づけたんだ?

・アルバトロス
まだ一捻りあると>アルバトロスのジュエル
「気づかれても、どってことないぜ!!」 無理無茶無謀を地でいく主人公だなー。
敵の幹部は三人いるわけだが、アイビスは戦えるんだろうか。先々週を見ていると戦力としてはあんまり期待できなさそう?
  1. 2006/08/03(木) 21:12:28|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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感想:火目の巫女 1巻 杉井光 80点

あらすじ:幼い頃、化生に村を焼かれ母を殺された少女・伊月。伊月は化生を倒すことのできる唯一の存在、火目を目指し修行を続けていた。

第12回電撃大賞・銀賞受賞作。
以下、感想。

主役たちは、ぶっきらぼう・巨乳お姉さん・元気なちびっ子の3人娘。戦闘シーンなどに「ぅぐぅあああァァァァッ」とか「ぉおおおああああああああァッ!」とか入ります(原文ママ)。
どこかで見たようなキャラとか、擬音じみたセリフは人を選ぶかもしれません。それさえ気にならなければ、キャラも文もとっつきやすくて読みやすいと思います。

お話は序盤~中盤は可もなく不可もなく。退屈でもないけど、それほど引き込まれもせず。
肝心の終盤は。あー、こういうの言っていいのかどうか迷います。未読の方に先入観を与えるのは、読者の利益を損なうような……でも、言ってしまいます。
終盤の展開には圧倒されました。すごい。謎とも思ってなかった謎が一つ、また一つと明かされて、鳥肌ものっすよ。
ただ、ふっと「これ、もしかして1巻で完結しないんじゃなかろうか」と不安がよぎってしまって、ちょいとテンションが下がったのは秘密です。これを読んでる時、既に2巻が出てましたしね。しかし、杞憂でした。お話はちゃんと1巻で完結してます。

と言うわけで。読んで損はない、の80点。“瞬間風速”的な面白さでは100点いってました。しかし、あそこがああなら、こうならって惜しい部分もあって。読了してみれば80点が妥当かなと思いました。

■以下、ネタバレ含む感想 【“感想:火目の巫女 1巻 杉井光 80点”の続きを読む】
  1. 2006/08/01(火) 22:28:15|
  2. 本の感想
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感想:少年ジャンプ 35号

・ワンピース
ギア3登場。膨らませた反動で縮んだのか?>扉ぶち破ったとき
鉄塊→空木のカウンター技は初登場だっけ。やっぱりCP9の中ではルッチが最強ってことですな。
ギア3も登場して、戦いのボルテージは上がっていく……だろうけど、これからまた戦闘が続くのかと思うと気が重いっす。

・リボーン
なんだかんだで面白いなと。戦いの舞台もなんとなく、凝った感じになってきたし。
第1部(?)のリボーンを知ってて、しばらくぶりに読んだ人がいたら、びっくりするだろうけど。もはや完全なバトルマンガ。

・To LOVEる
遠足といえばバナナ、夏といえば棒アイス。それはいいんだけど、最近、パワーダウンしまくりな印象が。
連載当初は面白かったんだけどなぁ。

・オーバータイム
悪魔のような怖い顔をしてる鷹見のライバルは自称・神っすか。悪魔VS神か。
えーと、主人公は。良くも悪くも人間もとい凡人か。これからの鷹見と主人公の絡みに期待。つーか、幽霊モードで傍観してる立ち位置がはまりすぎてるぞ、主人公。

・アイシールド21
ボールがサイドラインを割ってるので、もう1プレーとか?

・斬
なんとなく面白くなってきたかも。でも、やっぱりヒロインがだめ人間っぽい。

・ディー・グレイマン
ああ、その仮面、かぶるわけじゃないんだ。

・ムヒョ
おおっと今井さんにスポットライトがあたってる。ティキはムヒョよりペイジ派ですか。
最後のペイジとヨイチの会話がいいっすね。「ケータイって死んでからも見れましたっけ…?」「ムリでしょ」
ペイジらしさ爆発な感じで。

・エム×ゼロ
なるほど、執行部編は伊勢兄と繋がっていくのかー。で、伊勢弟を経由して愛花たちの話に戻る、のか?

・謎の村雨くん
部分的に防弾ガラス、意表を突かれました。

・シュールストロガノフ
激しく微妙。うー、面白いネタもあるけど、ほとんどは思いつきをそのままマンガにしたようなノリだ。
  1. 2006/08/01(火) 21:54:31|
  2. 雑誌感想(2009年以前分)
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