今号で最終回を迎えた作品が2つも。プロの世界は厳しいね。
・ナルト
なるほどー。飛段と角都の名前は、将棋の飛車と角を意識したものだったのか。
しかし、それって微妙だな。
2人の名前は今回のためだけに飛段と角都にされたわけで、でも作品世界内では作者の意図とは関係なく、2人はその名前を名乗ってるわけで。
えーと、つまり作者の姿がマンガ内に透けて見えてしまって、白けたっす。
・銀魂
ギャグ主体の方が好きです。
・アイシールド21
十文字VS猪狩とは虚を衝かれた。
つーか、猪狩に止められてるようじゃ進には勝てないんじゃ>セナ
十文字の『クズ』ネタ、えらい引っ張りますね。
最初に十文字の親父があのセリフを言ったの、だいぶ前では。
結局、十文字の親父は何者なんだ。ただの勝ち組サラリーマンなのか?
■以下、長文につき格納します。 【“感想:少年ジャンプ 52号”の続きを読む】


