流れる川の底の砂

駄文ブログです。ネトゲ/UO、漫画・雑誌の感想、日々の雑感などなど。 日記と呼べるほど更新されない可能性大。

感想:少年ジャンプ 52号

今号で最終回を迎えた作品が2つも。プロの世界は厳しいね。


・ナルト
なるほどー。飛段と角都の名前は、将棋の飛車と角を意識したものだったのか。
しかし、それって微妙だな。
2人の名前は今回のためだけに飛段と角都にされたわけで、でも作品世界内では作者の意図とは関係なく、2人はその名前を名乗ってるわけで。
えーと、つまり作者の姿がマンガ内に透けて見えてしまって、白けたっす。

・銀魂
ギャグ主体の方が好きです。

・アイシールド21
十文字VS猪狩とは虚を衝かれた。
つーか、猪狩に止められてるようじゃ進には勝てないんじゃ>セナ

十文字の『クズ』ネタ、えらい引っ張りますね。
最初に十文字の親父があのセリフを言ったの、だいぶ前では。
結局、十文字の親父は何者なんだ。ただの勝ち組サラリーマンなのか?

■以下、長文につき格納します。 【“感想:少年ジャンプ 52号”の続きを読む】
  1. 2006/11/28(火) 23:07:16|
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