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流れる川の底の砂

駄文ブログです。ネトゲ/UO、漫画・雑誌の感想、日々の雑感などなど。 日記と呼べるほど更新されない可能性大。

感想:少年ジャンプ 52号

明日から12月。今年最後の月であります。
仕事の方でもちょっと変化があって、慌ただしくなりそうっす。



まぁ、結局、いきつくところはいつものやる気な(略)


・ブリーチ
表紙+巻頭カラー。


だんだんサスペンス成分が高くなってきた?

で、コメディ成分が下がってきて、ふと気づいたんすが……、



びっくりするくらい話ないなっ!

いあ、コメディやギャグならそれでいいんだけど、シリアスやサスペンスで話ないってのはどうなのかなと。
正確に言えば話数のわりに話が進んでないってだけなんだけど、そこらへんはあれっすね。
『ブリーチ』らしいっちゃ『ブリーチ』らしいっすね。
いつもバトルばかりで話が進ま(略)


あと、

「だいたい----」

「うるせえぞ
 中に聞こえる」


ここの演出に違和感をおぼえたっす。
リルカが空吾に食ってかかろうとしたらまったく相手にされなかった、ってだけのシーンなんすが、なんでそんなムダにサスペンス風演出?

なんつーか、かっこつけすぎて逆に間抜けな印象になってしまってるよーな気ががが。

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テーマ:週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2010/12/01(水) 01:43:46|
  2. 少年ジャンプ感想
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